株式会社モルシス 医薬品安全性情報サービス『OFF-X Safety Maps』

医薬品安全性情報サービス『OFF-X Safety Maps』 http://ls.ipros.jp/public/product/image/59c/2000425634/IPROS5323422872396975806.jpg 【Mapsの主な使用目的】 ■潜在的かつ重大な有害事象を考慮した新規ターゲットパイプラインの優先順位付け ■創薬初期段階で出現する新規ターゲットに関連する潜在的な毒性および安全性の問題の明確化 ■前臨床試験および臨床試験の計画を立てる際に有害事象の安全性ホットスポットの解析 ■臨床試験で観察された有害事象について、ターゲットと周辺のタンパク質に関連する毒性のメカニズムの解析 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 株式会社モルシス ソフトウェア・IT > その他ソフトウェア > 統計解析
分子間ネットワークにより新規ターゲットおよび有害事象の解析を支援します!

「OFF-X」は、医薬品のターゲット(分子作用機序)と有害事象で
分類された包括的な医薬品安全性情報のクラウドサービスです。

2018年11月末時点で、12,500以上のターゲットについて約22万件の
アラート情報が収載されています。

『FF-X Safety Maps』は、OFF-Xのオプション・モジュールです。

細胞内の分子間相互作用(インタラクトーム)に基づき構築された
分子間ネットワークにより新規ターゲットおよび有害事象の解析を支援します。

【特長】
■275,000のタンパク質間相互作用からなるヒトのインタラクトームを収載
■分子間ネットワークは毎日更新され、OFF-Xデータベースと同期

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

基本情報医薬品安全性情報サービス『OFF-X Safety Maps』

【Mapsの主な使用目的】
■潜在的かつ重大な有害事象を考慮した新規ターゲットパイプラインの優先順位付け
■創薬初期段階で出現する新規ターゲットに関連する潜在的な毒性および安全性の問題の明確化
■前臨床試験および臨床試験の計画を立てる際に有害事象の安全性ホットスポットの解析
■臨床試験で観察された有害事象について、ターゲットと周辺のタンパク質に関連する毒性のメカニズムの解析

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

価格帯 お問い合わせください
納期 お問い合わせください
用途/実績例 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

カタログ医薬品安全性情報サービス『OFF-X Safety Maps』

取扱企業医薬品安全性情報サービス『OFF-X Safety Maps』

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計算化学、情報科学に基づくパッケージソフトウェア及び研究データ管理システムの販売、導入支援、技術サポート ■ライフサイエンス系ソフトウェア  統合計算化学システム「MOE」  タンパク質立体構造情報データベースシステム「PSILO」  ターゲット・作用機序予測プラットフォーム「Chemotargets CLARITY」  安全性評価とリスク評価のための統合プラットフォーム「ChemTunes&ToxGPS」  NGSデータ解析ソフトウェア「Partek Flow」  他 多数 ■マテリアルサイエンス系ソフトウェア  材料設計支援統合システム「MedeA」  量子化学計算ソフトウェア「ADF」  熱力学物性推算ソフトウェア「COSMOtherm」  詳細化学反応解析支援ソフトウェア「ANSYS Chemkin-Pro」  他 多数 ■研究データ管理システム  研究情報共有システム「CBIS」  創薬研究情報共有クラウドシステム「CDD Vault」  クラウド型電子実験ノート「Scilligence ELN」  他 多数

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