群栄化学工業株式会社 自然由来指数1.0 皮膚内部に働きかける機能性保湿剤HAGmi
- 最終更新日:2024-12-10 12:57:09.0
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表皮バリア機能関連遺伝子及び保湿関連遺伝子の発現量を増加させる作用をもちます
『HAGmi』は、グリセリルグルコシド(GG)を主成分とした皮膚内部に働きかける機能性保湿剤です。
GGは、α-GG・β-GGなど構造の異なる数種類が存在し、異なる機能を
示します。数種類のGGをバランスよく含むことで、細胞賦活作用と
保湿作用を示し、健やかな肌を育みます。
長期連用することで、皮膚内部に働きかけ、肌自体の保湿機能を
向上させることで角層水分量の増加を実現しました。
【保湿作用】
■表皮バリア機能関連遺伝子及び保湿関連遺伝子の発現量を
増加させる作用をもつ
■長期連用することで、皮膚内部に働きかけ、肌自体の保湿機能を
向上させることで角層水分量を増加
※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
基本情報自然由来指数1.0 皮膚内部に働きかける機能性保湿剤HAGmi
【包装量・荷姿】
■20kgポリ容器(ポリエチレン製タンク)
■1kgポリ容器(PPボトル)
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価格帯 | お問い合わせください |
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納期 | お問い合わせください |
用途/実績例 | 【用途】 ■保湿作用 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。 |
カタログ自然由来指数1.0 皮膚内部に働きかける機能性保湿剤HAGmi
取扱企業自然由来指数1.0 皮膚内部に働きかける機能性保湿剤HAGmi
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