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最終更新日:2023-05-19 18:43:23.0

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  • カタログ発行日:2022/03/02

スワンワールド 2022スワンワールド2022

基本情報スワンワールド 2022

今までも、これからも、塗装道 スワンワールド・塗装道 2022

 塗装システムエンジニアリングのアイデンティティ「塗装道」の考えをもとに新たな技術開発の世界をご紹介
 
 ティーチングアシスタントソフトウエア「スワニスト」とは

 回転塗装の新技術「Rの技術」とは

 システム化

 データ作成ロボット「スワンD」と生産ロボット「スワンC」

 マスクレスコーティングインクジェット ジェットライン

ライン生産対応塗装ロボット

ライン生産対応塗装ロボット 製品画像

 ライン生産対応機(自動式)とは、連続したコンベアラインに組み込み可能な量産型塗装ロボットシステムで、タクト送り、連続送り(無停止)などにロボットが追従します。

 コンベア対応塗装ロボットシリーズは、主に可搬重量20kgを誇るラインダンサーM型ロボットを使用し、最大12個のスプレーガンを搭載可能にした量産型塗装ロボットです。他に、スワンS型はリーズナブルで量産効果を高めた塗装ロボット。最大4ガン搭載し連続追従やタクト送りなどのラインの流れに対応します。また、ワークサイズの小さい塗装の量産には、スーパースピンドル300Cが適応します。 (詳細を見る

Rの技術搭載 防爆塗装ロボット スワン 小物部品から長尺製品まで

Rの技術搭載 防爆塗装ロボット スワン 小物部品から長尺製品まで 製品画像

●Rの技術が品質・塗装・環境を改善
回転塗装「Rの技術」は、塗装に必要な機器を1つにまとめロボットシステム化し、高度なプログラム技術により、塗膜品質、塗装コスト、塗装条件及びその管理等の問題を全て解決する、ロボット塗装技術です。
●バーチャル空間にて塗装を再現(DX)
ティーチングアシスタントソフトウエア「スワニスト」がさらに進化しバチャル空間にて塗装を再現し数値管理可能になります。ワークデータの取り込み、ワーク配置、角度調整、ティーチング、条件設定など全てデジタル化。ティーチング作業を大幅に改善します。
●長尺製品まで回転塗装可能
回転塗装可能な対象ワークは幅広く、自動車内装部品から外装部品、エアロパーツを始め、モバイル通信機器や、コスメ、また、道路センターポールなどの長尺製品に至るほとんどが塗装可能です。 (詳細を見る

スピンドルライン対応 塗装ロボット『SWAN-C(スワン-C)』

スピンドルライン対応 塗装ロボット『SWAN-C(スワン-C)』 製品画像

 スピンドルラインによる塗装システムの塗装コストを大幅に改善する塗装ロボットスワンCは、従来の固定ガン方式から、16丁ガン搭載の専用ロボットによる塗装方式です。
1ワークに対し1ガンが担当し、塗り切ります。(塗装仕上)
塗着効率約42%を実現したスピンドルライン対応塗装ロボットです。
タクボエンジニアリング製塗装ロボットの専用塗装技術「Rの技術」が塗装の低コスト化を実現します。

 既存のスピンドルラインの前に設置可能な手軽さ。ラインスピードと同期設定して即生産可能。もちろん新規にスピンドルラインを設置し新塗装ラインを構築可能です。

適応ワークは口紅、ルージュキャップなどスピンドルラインで塗装していたワークに適応。 (詳細を見る

化粧品 ルージュなどに対応 塗装ロボット「スワンC」

化粧品 ルージュなどに対応 塗装ロボット「スワンC」 製品画像

化粧品 成型品 口紅 ルージュ等の塗装に最適化
スピンドルラインの固定ガンから専用ロボット「スワンC」へ置き換えるだけで、デジタル塗装が実現。インテリジェンス塗装ロボット「スワンC」が塗装コストを改善します。

流体解析による塗着効率シュミレート
●普及型固定ガン・スピンドル塗装 約7%
●塗装ロボットシステム「スワンC」 約42%
(タクボエンジニアリング(株)テストによる) (詳細を見る

スピンドルライン対応 塗装ロボット「スワンC」

スピンドルライン対応 塗装ロボット「スワンC」 製品画像

スピンドル塗装における数々の悩みを一挙に解決する塗装ロボット新開発</br>
既設のスピンドルラインに配置、設置するだけの手軽さ。口紅ルージュ部品、パウダー、化粧水等々の部品パーツの塗装に最適化。その他、ボトル、水筒、レンズ等々にも対応。既設のスピンドルラインで塗装していたワークをそのまま引き継ぎます。 (詳細を見る

セル生産方式 塗装ロボット スワン

セル生産方式 塗装ロボット スワン 製品画像

塗装ロボットスワンは、バッチ式セル生産対応しています。
【バッチ式 セル生産塗装】
・塗装ロボットの新規導入しやすいスタンダードスタイル
・小ロット多品種生産適応
・旧型のロボットの入れ替えや更新に
・新技術 回転塗装技術の導入で高品位生産
・無駄な塗料消費を抑制し塗装コストの削減化に

世界の群を抜く日本の塗装技術を、ランニングコストを抑える事で、さらに競争力ある塗装技術レベル上げる。
スワンは、品質を極める回転塗装技術と低ランニングコストの技術開発の賜物です。 (詳細を見る

取扱会社 スワンワールド 2022

タクボエンジニアリング株式会社 営業本部/東金テクニカルセンター

・各種塗装システムの企画、立案、設計、施工、メンテナンス ・ロボット塗装システムをはじめ各種塗装工業製品開発、販売、メンテナンス ・機械器具設備工事業 東京都都知事許可(版-8)第104192号 塗装のための塗装設備の機器開発。設計から製造販売 塗料の塗膜性能試験テスト

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