株式会社日立アカデミー
最終更新日:2024-10-15 16:42:56.0
デジタルトランスフォーメーション(DX) コースカタログ
基本情報デジタルトランスフォーメーション(DX) コースカタログ
DX事業推進のために、デジタル技術を活用した製品・サービス の企画・開発・実装する方への人財育成必見!
社会やビジネス・要素技術は変化・進化しており、
顧客・自社それぞれの事業・業務のデジタル化が急務となる中で、
製品・サービスの開発や、 その利活用にとって必要な
デジタルに関する要素技術を体系化したものです。
<eラーニング>AI・データサイエンス基礎
■到達目標
・AIの概要の理解と共に、世の中での活用事例やその拡がりなど、AIによってどのようなことができるのか説明できる。
・データの特長を理解し、集計されたグラフなどからデータを読み解くといった、データ利活用のための基本的な考え方を説明できる。
・データの利活用に関する、法的、倫理的、社会的、セキュリティ面での注意点が説明できる。
■対象者
・AI・データサイエンスに関する基礎知識を身につけたい方。
・データ利活用に対する行動規範を理解し、適切な行動を習慣として身につけたい方。
■前提知識
特に必要としません。 (詳細を見る)
<eラーニング>AIリテラシー‐AI技術の概要と活用事例‐
■到達目標
・データの活用方針を理解し説明できる。
・AIで解決すべき課題の提起ができる。
・顧客へ技術について説明できる。
・AIエンジニアと会話ができる。
・AI構築の委託先と連携できる。
・構築できたAIの継続的な運用ができる。
■対象者
AIがどんなものなのか、何ができるのかを知りたい方。知ったうえで、活用提案をする方。
■前提知識
特に必要としません。 (詳細を見る)
C言語で学ぶマイクロコンピュータの基礎 (オンライン研修)
■到達目標
C言語およびマイコンについて基礎知識があることを前提にして、C言語を用いて機器組込み用マイコンのプログラムを開発する手法、および出来上がったプログラムをシステムに組込む手法を修得できます。演習には、RX63Nマイコンにエミュレータを接続したe2studio環境(Eclipseベース)を、1人/台使用できます。
■対象者
C言語を用いて機器組込み用マイコンプログラムを開発する手法を学びたい方。<前提知識>C言語およびマイコンの基礎知識を備えている方。(C言語に関しては、ポインタ変数、構造体、共用体に対して、その宣言(定義)と操作(代入、演算他)が可能な知識があること。またマイコンに関しては、「マイコンハード系講座」を受講済みか、マイコンの内部構成を理解している方)
※お気軽にお問合せ下さい。
※モノづくりコースカリキュラムをご参照下さい。
※会社案内もご覧ください。
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<eラーニング>IoT技術解説 セキュリティ編
■到達目標
・IoTでのセキュリティの重要性を説明できる。
・IoTでのセキュリティの考え方を説明できる。
・IoTシステムに即したセキュリティを提案できる。
■対象者
IoTを適用するSE、IoT関連製品を開発する初級技術者の方。
■前提知識
「IoT概説」コースを修了しているか、または同等の知識があること。
※お気軽にお問合せ下さい。
※デジタルトランスフォーメーション(DX)コースカリキュラムをご参照下さい。
※モノづくりコースカリキュラムをご参照下さい。
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<eラーニング>IoT技術解説 IoTネットワーク編
■到達目標
・IoT広域ネットワークで使用される技術について理解できる。
・IoTエリアネットワークで使用される技術について理解できる。
・IoTネットワークを構築するための関連知識について理解できる。
■対象者
IoTを適用するSE、IoT関連製品を開発する初級技術者の方。
■前提知識
「IoT概説」コースを修了しているか、または同等の知識があること。
※お気軽にお問合せ下さい。
※デジタルトランスフォーメーション(DX)コースカリキュラムをご参照下さい。
※モノづくりコースカリキュラムをご参照下さい。
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<eラーニング>コトづくり現場におけるIoT無線ネットワーク要点
■到達目標
・5G、LPWAなどの無線ネットワーク技術の基本を説明できる。
・IoTを適用した現場において、適切なネットワーク技術を選択するためのポイントを説明できる。
■対象者
IoTをお客さまに提案するSEおよび開発者の方。
■前提知識
「IoT概説」コースを修了しているか、または同等の知識があること。
※お気軽にお問合せ下さい。
※デジタルトランスフォーメーション(DX)コースカリキュラムをご参照下さい。
※モノづくりコースカリキュラムをご参照下さい。
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<eラーニング>IoT技術解説 5G編
■到達目標
5Gを使用したIoTシステムの構築について説明できる。
■対象者
IoTを適用するSE、IoT関連製品を開発する初級技術者の方。
■前提知識
「IoT概説」コースを修了しているか、または同等の知識があること。
※お気軽にお問合せ下さい。
※デジタルトランスフォーメーション(DX)コースカリキュラムをご参照下さい。
※モノづくりコースカリキュラムをご参照下さい。
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リレーシーケンスの基礎とPLC入門
■到達目標
電気の基礎と安全/シーケンス制御/リレー回路/テスターの使い方/配線とトラブル診断/PLCの基本機能と役割、実装配線、運転操作とプログラミングの基礎、対象者および活用のポイント等に関し、電気を苦手とする方でも一通りのことが理解できる。
■対象者
・自動機,電気機器に関わる部署の新人、設備の保守改善業務に従事する方。
・プログラマブルコントローラ(PLC)の操作や活用のための知識を必要とする初心者の方。
■前提知識
特に必要としません。
※お気軽にお問合せ下さい。
※モノづくりコースカリキュラムをご参照下さい。
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成熟を打破する顧客価値の捉え方とイノベーション構想の描き方 研修
株式会社ケミストリーキューブが開発したフレームワークを交えて解説します。オンライン研修です【バーチャル・クラスルーム】
■到達目標 成熟市場から大ヒット製品が産まれてきています。顧客価値の捉え方とイノベーション構想の描き方を修得できる。
■対象者 研究開発・技術開発・商品開発部門の管理者、技術者、研究者、ならびにシステム、製品の企画・戦略部門の管理者、スタッフの方。
■前提知識 成熟市場に新たな成長領域をつくりだすためには、これまでの製品の概念とアーキテクチャーを大胆に進化させ、既存製品とは異なる顧客価値の創造が必要であり、そのための組織能力をR&D現場に戦略的につくり込む経験があること。
※お気軽にお問合せ下さい。
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機械四力の基礎【バーチャル・クラスルーム】オンライン研修
■到達目標
機械四力(材料力学、機械力学、流体力学、熱力学)の基礎をマスタできる。
■対象者
製品開発の 全技術者、 研究/開発/設計/生産/品質管理/調達などの全ての部門の技術者、管理者の方。
■前提知識 工学的な知識を得ていること。
※お気軽にお問合せ下さい。
※モノづくりコースカリキュラムをご参照下さい。
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3次元CADによる図面レス時代で高品質を維持する組織検図 研修
■到達目標 日々のポカミス防止活動と日々の検図行為が、実は、社告・リコールなどのトラブル防止策に繋がることを学びます。また、目前に迫ってきた「図面レス」時代。
図面がない状況での検図のあり方を解説します。以下のコンセプトで進行します。
(1) 商品企画⇒設計⇒設計審査⇒5検図⇒試作⇒量産まで、商品設計・生産設備設計の全域に渡ってポカミス防止策を指導する。
(2) 日々のポカミスを予防する方策、および技術者の最終関門となる「検図」の効果的なやり方を、個人演習を通して解説する。
コンセプトは以下のとおりです。
(A)3次元CAD図面を含めた真の検図方法を修得する。
(B)日々のポカミス防止が、社告・リコールを防止する。
(C)図面がない「図面レス時代」に備えた検図方法を修得する。
■対象者 機械系の全技術者。研究/開発/設計/生産/品質管理/調達などの全ての部門の技術者、管理者の方。
■前提知識 特に必要としません。
※お気軽にお問合せ下さい。
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設備稼動率向上研修(初級)(TPM入門)-日立市での対面研修-
稼働率向上の第一歩は「清掃は点検なり」を全員に習慣化させることから始まります。
設備機械の6大系統の点検方法と修理・改善について体系的に学習し、実践によって体得できます。
メカニズム系統の実習を中心に、誰にでもできる設備の点検法を学ぶことができます。
■到達目標
・設備機械の6大系統の点検方法と修理・改善について体系的に学習し、実践によって体得できる。
・TPM先進事業所の実務担当者の講義により、具体的な展開と問題の解決法を修得できる。
・メカニズム系統の実習を中心に、誰にでもできる設備の点検法を修得できる。
■対象者 製造設備を使用している全技能者でTPM活動についてグループの中核となる方。
■前提知識 自職場内設備点検内容、点検状況等現状の把握していること。
※お気軽にお問合せ下さい。
※モノづくりコースカリキュラムをご参照下さい。
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製造業のDX基礎スマートファクトリーへの第一歩【オンライン研修】
■コース概要
・製造業においてスマートファクトリーを実現するためにはデジタル・トランスフォーメーション(DX)、すなわちデータ活用によるプロセス改革が不可欠です。本コースでは、スマートファクトリーの実現に向けて必要となる工場の基本知識を学びます。その後、品質、納期、セールス&オペレーション・プランニング(S&OP)の課題を解決するためにデータがどのように活用されているかを学びます。
■到達目標
・工場の基本的な用語、仕事について理解できる。
・品質、納期、セールス&オペレーション・プランニング(S&OP)のDXの基本的な考え方を理解できる。
※お気軽にお問合せ下さい。
※モノづくりコースカリキュラムをご参照下さい。
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初心者のための エレクトロニクス入門【バーチャル・クラスルーム】
・このコースは「バーチャル・クラスルーム(オンライン研修)」での提供となります。
詳しくは、「オープン研修(日立講習会)」のバーチャル・クラスルーム(オンライン研修)のご案内をご確認ください。
・電気の専門知識を必要とする、非電気系出身者や、基礎を復習したい電気系出身者を対象とした入門講座です。
※お気軽にお問合せ下さい。
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センサ活用技術の基礎研修 (勝田研修会場)
■コース概要
センサ内蔵製品、計測、生産システムに適用するセンシング技術を修得したい方にお勧めです。本講座では、センサ種類と原理を学ぶと共に、光・温度センサを用いた実験を通して構成、動作を学びます。各検出対象に応じた最適なセンシング技術の基礎を修得できます。(※センサネットワークの講習ではありません)
■到達目標
センサは自動化には不可欠であり、その特質を生かした利用法がセンシングの要になります。本研修では、その基本となるセンサの基礎特性と動作原理について、実験を通じて学びます。
※お気軽にお問合せ下さい。
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「設計力」こそがダントツコンセプトを生み出す【オンライン研修】
・このコースは「バーチャル・クラスルーム(オンライン研修)」での提供となります。
詳しくは、「オープン研修(日立講習会)」のバーチャル・クラスルーム(オンライン研修)のご案内をご確認ください。
・世界の競合に勝つことを命題とし「先行開発段階をやりきる(設計力)」をテーマに掲げます。ダントツコンセプト実現の(プロセス)、「ダントツ目標の満たすべき要件」、その実現を「阻害する要因の打破」などを取り上げます。ダントツ目標への取り組みは身近にある例、世界一製品の開発例、ダントツスピードの開発例など、さまざまな切り口から事例を紹介します。世界一製品への取り組みに必要な開発設計者のあるべき姿についても取り上げます。
■前提知識
技術環境がいかに変わろうと、お客様の(信頼)を得ること、競合メーカーに対し(優位性)を保ち続けることは普遍的に取り組まねばならない課題です。開発設計段階が品質・コストの80%を決めるとの現実を踏まえ、これら普遍的な課題をやりきるにふさわしい(設計力)を備えていること。
※お気軽にお問合せ下さい。
※モノづくりコースカリキュラムをご参照下さい。
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<eラーニング>デジタル時代に必要なIT技術概説【基礎知識】
■到達目標
・デジタルトランスフォーメーションとは何かを理解し、社会やビジネスの変化や価値創造について説明できる。
・デジタルトランスフォーメーションの実現に重要となる技術の概要を説明できる。
■対象者…自組織のDXを推進される方やデジタルビジネスに関わる方。
■前提知識…特に必要としません。
※お気軽にお問合せ下さい。
※デジタルトランスフォーメーション(DX)コースカリキュラムをご参照下さい。
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IoT概説【オンライン研修】
■到達目標
・IoTとは何かを理解できる。
・IoTのシステム構成を理解できる。
・各社のIoTの動向を理解できる。
・IoTの技術的なポイントを理解できる。
■対象者…IoTを適用するSE、IoT関連製品を開発する初級技術者の方。
■前提知識…特に必要としません。
※お気軽にお問合せ下さい。
※モノづくりコースカリキュラムをご参照下さい。 (詳細を見る)
IoT技術解説‐最新技術動向・適用事例編‐【オンライン研修】
■到達目標
・IoT技術の動向を理解することができる。
・IoT技術の最新の適用例を理解することができる。
・他社ベンダの動向を理解することができる。
■対象者…IoTを適用するSE、IoT関連製品を開発する初級技術者の方。
■前提知識…「IoT概説」コースを修了しているか、または同等の知識があること。
※お気軽にお問合せ下さい。
※モノづくりコースカリキュラムをご参照下さい。 (詳細を見る)
やってみようDX ‐ローコードプログラミングによる業務のDX‐
■概要 現在、多くの企業でDXがすすめられており、技術系、事務系にかかわらず事業や業務へのAIやIoT、クラウドサービスの活用の知識が必要とされています。 新たなビジネス基礎知識ともいわれるAI、IoT、クラウドサービスの用い方とそれらを組み合わせて活用するのに必要なプログラミングがどのようなものかを実習を通じて体験して理解していただきます。このコースではコードを一行一行記述するのではなく、ローコードプログラミングとよばれる直感的に理解できる方法(ツールとしてはNode-Redを使用)を用います。 そのため、プログラミング知識のない方でも業務のDXが可能であることを学んでいただけます。
■到達目標
・受講者のテーマに対してDX技術(AIやクラウド技術など)をどのように活用するのかをイメージできる。
・より高度な段階のITスキル取得への関心を高め、それらによりできることがイメージできる。
■対象者
・顧客へのサービスシステム提案活動に関わるフロント(営業/SE/設計)人財の方。
・OT × ITでサービス開発を試行されたい方。
・自身の業務で自らDX実践を試みたいスタッフ部門の方。 (詳細を見る)
「超常識思考」による顧客価値創造 オンライン研修
設計段階の取り組みが品質・コストの8割を決めるという現実があります。
競合メーカーに対して優位性を保つためには、それにふさわしい設計段階の取り組みが必要です。
「世界No.1製品」を生み出し、生産するための開発設計プロジェクトの実践方法を伝授します。
「競合に勝つ」ことを命題とし、その活動として「世界No.1製品の達成」の4つの特徴を体験できます。
さらに、グループワークを通じてコンセプトづくりを習得できます。
■対象者 開発設計部門の管理者・マネージャーや、それらのポジションをめざす設計者、開発設計部門を導く経営層など、開発設計を改革して世界一の開発設計をめざす方。
■前提知識 特に必要としません。
※お気軽にお問い合わせください。 (詳細を見る)
未来を起点とした技術の構造化と評価の実践 オンライン研修
自社が実現する未来の価値と技術の全体像を構造的に捉えると同時に、技術の戦略的意味を事業視点で評価し、その獲得シナリオを描く"面"の技術構想プロセスの構築と、
実践する一人ひとりの技術者、研究者のマインドとスキルの向上させ、技術開発のイノベーションを生み出す力を高めることができます。
■対象者 研究開発・技術開発・商品開発部門の管理者、技術者、研究者、企画・戦略部門の管理者、スタッフの方。
■前提知識 技術の開発、または技術の管理をおこなった経験があること。
※お気軽にお問い合わせください。 (詳細を見る)
<eラーニング>考えてみようDX‐ビジネス着想編‐
■到達目標
・フレームワークを使って着想できる。
・ワークシートを使って検証計画を立てられる。
■対象者
はじめてDXを学ぶ方。これからDXの活用を考えている方。
■前提知識
特に必要としません。 (詳細を見る)
リレーシーケンスの基礎とトラブル診断 研修サービス(大阪開催)
当社では、電気の基礎からリレーシーケンスを学び、配線実習や実験を
通してトラブル診断方法を体験し習得する体験型の研修サービスを
ご提供しております。
自動機械の運転・保守改善に携わる技術・技能者のみならず、
営業・サービス等幅広い職種で役立ちます。
【特長】
■リレーシーケンスの基礎を学ぶ
■電気のトラブル診断を体験
■非電気系にもわかりやすい
※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お問い合わせください。 (詳細を見る)
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