ビジョンバイオ株式会社 食品中に残留するカビ毒を分析『カビ毒検査』

食品衛生法で残留基準値(暫定)が設定されているカビ毒に対応。農作物や加工食品の安心・安全の証明に。

当社では、農作物や加工食品などを対象に、カビ毒検査を受託しています。

【検査の特徴】
◆食品衛生法で残留基準値(暫定)が設定されているカビ毒に対応
農作物や食品を汚染する主なカビ毒のうち、食品衛生法で残留基準値が定められている3種類のカビ毒(総アフラトキシン、デオキシニバレノール(DON)、パツリン)について検査を行っています。

※詳細は、カタログ請求していただくか、ダウンロードからPDFデータをご覧ください。

基本情報食品中に残留するカビ毒を分析『カビ毒検査』

≪検査可能形態≫
農作物、加工食品 など

≪検査項目≫
総アフラトキシン、デオキシニバレノール(DON)、パツリン

≪検体必要量≫
約300g

価格情報 ◆検疫所モニタリング対応
総アフラトキシン         33,000円(税抜 30,000円)
デオキシニバレノール(DON)  33,000円(税抜 30,000円)
パツリン             33,000円(税抜 30,000円)
価格帯 1万円 ~ 10万円
納期 ~ 1ヶ月
※受付日より9営業日から11営業日で結果報告
用途/実績例 ≪事例紹介≫
例1.仕入れた小麦玄麦がデオキシニバレノールの基準値未満かを確認したい。
例2.米にカビが生えているとお申し出があった。安全性の確認のため、カビ毒検査を行いたい。
例3.リンゴ加工品について、取引先への証明のために検査を行いたい。

カタログ食品中に残留するカビ毒を分析『カビ毒検査』

取扱企業食品中に残留するカビ毒を分析『カビ毒検査』

screenshot.5.jpg

ビジョンバイオ株式会社

■サービス部門 食品向けを中心に、DNA検査を強みとした分析サービスを提供 ・食品検査センター ・異物検査センター ■プロダクト部門 品質管理、検査コストの削減、高付加価値化を実現した自主検査キット ・新潟県コシヒカリBL判別マーカーセット ・お米鑑定団 ・コシヒカリ鑑定団 ・お肉鑑定団 ・異物鑑定団 ・実験用教材キット(コシヒカリ鑑定団DNA実験キット等) ■ソリューション部門 DNA検査等の検査技術を軸に、お客様の様々な課題解決をサポート! お客様の付加価値・生産性向上に貢献します。 ・セミナー・研修の企画運営※ ・資格・検定試験の運営 ※ ※一般社団法人検査技能検定協会主催のセミナーや資格試験を提供していいます。 ≪一般社団法人 検査技能検定協会について≫ 専門知識が必要な検査・分析・鑑定業務について、研修・セミナーや資格認定を行う団体です。 認定を受けた個人の技術力の強化や社会的地位の向上、企業活動における品質保証・品質管理業務の生産性向上に寄与することを目指しています。

食品中に残留するカビ毒を分析『カビ毒検査』へのお問い合わせ

お問い合わせ内容をご記入ください。

至急度必須
ご要望必須

  • あと文字入力できます。

目的必須
添付資料
お問い合わせ内容

あと文字入力できます。

【ご利用上の注意】
お問い合わせフォームを利用した広告宣伝等の行為は利用規約により禁止しております。

はじめてイプロスをご利用の方 はじめてイプロスをご利用の方 すでに会員の方はこちら

イプロス会員(無料)になると、情報掲載の企業に直接お問い合わせすることができます。

※お問い合わせをすると、以下の出展者へ会員情報(会社名、部署名、所在地、氏名、TEL、FAX、メールアドレス)が通知されること、また以下の出展者からの電子メール広告を受信することに同意したこととなります。

ビジョンバイオ株式会社