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最終更新日:2020-07-30 14:25:32.0

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HALデザイン研究所の コンサルティング事業

コンサルティング業務について

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【コンサルティングの特徴】
個々の商品やサービスを評価するのではなく、それを使う人の様々な特性に照らし合わせて評価しようと努めています。例えば、手で使うものと言えば、剃刀、食品ラップ、食品容器、シンク(吐水口等を含む)、掃除機、自動車等のハンドル等が有ります。商品固有の動きもあれば、共通する動きもあります。それ等を俯瞰することにより、手の色々な動きに対して、可動域や発揮力がどのように変わるかを知り、それと対比して商品を評価します。そうすることによりその商品の改良点を浮き彫りにするとともに、新しい商品に対する発想が生まれる可能性があります。この作業は、結構厄介で難しいのですが、出来るだけそのように努めています。

【コンサルティング業務の流れ】
特徴はありませんが、以下の流れでやっています。
■ユーザーからの発注
    ↓
■モニター(幼児から高齢者・障害者)による評価実験及び解析
    ↓

■報告書の提出(評価結果・改良提案)

【評価技術】
具体的に人のどのような特性から見ようとしているのか、またそれはどのような商品と関連しているのかを基本情報に記載しました。ご一読下さい。 (詳細を見る

【コンサルティング事例】正しい体幹から猫背を守るベルトの研究

【コンサルティング事例】正しい体幹から猫背を守るベルトの研究 製品画像

HALデザイン研究が行った、正しい体幹から猫背を守るベルトの研究に関する
コンサルティング事例をご紹介します。

新規に開発された、ウエットスーツ素材を使用した肩ベルトが、低学年の
小学生にとって、楽に背負える(身体やランドセルが揺れずにしかも軽く感じる)
ランドセルであるかどうかを検証。

男女合わせて15人の評価に参加した学童に対し、4つの評価を行いました。

実験結果から従来の革とは異なる、「柔軟で耐久性があるウエットスーツ素材」
をランドセルの肩ベルトに応用したものが、1年生の小学生にとって楽に
「背負える画期的なベルト」と考えられることがわかりました。

【コンサルティング事例】
■評価対象:肩ベルト
■モニター:1学年(男3人・女4人)、2学年(男3人・女5人) 合計15人

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

HALデザイン研究所の強み

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具体的には、人間特性及びその人の暮らしに関するデータを用い、人間工学を駆使して、ものやサービスの評価を行い、その結果に基づいてそれらの設計をお手伝いいたします。
ものやサービスの評価は、当社が保有している様々なモニター、計測器を用いて、評価実験を行い、長年蓄積したノウハウを用いて解析し、報告書の形にまとめます。

【強み】
■人間特性や暮らしに関わるデータ、評価実験のためのモニターや計測器、実験結果に解析やその結果をものやサービスの形に活かすノウハウを保有しています。
■商品やサービスをここに評価するのではなく、それらを使う人の側から見た「評価技術」が豊富です。

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

人間・生活工学による足指サポーターの評価(足指に付けて使う)

人間・生活工学による足指サポーターの評価(足指に付けて使う) 製品画像

■評価対象 
 足指に付ける様々な形状のサポーター(添付資料ご参照)
■評価項目と方法 
(1)主観評価 ・歩きやすさ ・身体への負担 ・歩き方への影響(安定感、不安定感、身体の揺れ等)
(2)人の特性 ・足の寸法(基本情報ご参照)
(3)筋負担 ・脊柱起立筋等7ヶ所の筋負担を計測します(詳細は基本情報をご覧ください) 
(4)静的・動的バランス 足指サポーターをつけることによって、どれだけ身体が安定するのか(静的バランス)また、片足立ちで、浮いた足がどこまで延ばせるか(動的バランス)
を計測します。詳しくは、基本情報及び添付資料を語参照ください。
(5)足底圧分布 足裏のどこに圧力が掛かっているかを計測します。詳しくは添付資料をご参照ください。
(6)歩容 当社の製品(アナキンシステム)を使います。計るのは、歩行速度、歩幅の他、体の傾き、手や膝関節の動きなどを計測します。
【期待できる成果】
 様々な形状のサポーターが、人に対して、具体的にどのような効果をもたらすかを知ることができます。
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人間・生活工学による開発・設計支援(履いて使う シューズ)

人間・生活工学による開発・設計支援(履いて使う シューズ) 製品画像

【人間・生活工学による評価】
■評価方法
 下記に示す様々な仕様の評価対象と評価者を用意し、評価項目に従って評価を行います。
■評価者
 高齢者、若年者、男性、女性をご用意できます
■評価対象 
 各種中敷きや裏面の材質・形状・構成
■歩調(1分間に何歩歩くか)
 ・フリー歩行 ・普通歩調(普通のウォーキング速度(2歩/秒))・速め歩調(普通のウォーキング速度の1割増し)
■評価項目 
(1)主観評価 ・歩きやすさ ・身体への負担 ・歩き方への影響(安定感、不安定感、身体の揺れ等)
(2)筋負担  脊柱起立筋等7ヶ所の筋負担を計測します(詳細は基本情報をご覧ください)
(3)足圧分布  足の裏に掛る圧力分布を計測します。
(4)歩行姿勢  当社の開発したマーカーレス3次元動作計測システム(商品名:アナキン)を用いて評価する人の歩行姿勢を計測します
【期待できる成果】
 主観評価と下記の項目にはどのような関係が有るのかに付いての知見が得られます
・シューズ ・筋負担 ・足圧分布 ・歩行姿勢
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人間・生活工学でモノ(手指で使う)づくりをお手伝いします

人間・生活工学でモノ(手指で使う)づくりをお手伝いします 製品画像

【手指で使うモノの分類】
 世の中に手指で使うモノは数多く見られ、それによって求められる「使いやすさ」が異なります。そこで、先ず「手指で使うモノ」を分類しました。
・指で押す・指で押し上げる・指で引き上げる・指で起こす・指で摘まんで(引く、押す等)・指で押し拡げ開く・手でつかんで(引く、捻る等)・手のひらで押す
 各動作に関する計測項目、関連商品、データの使用目的に付きましては添付資料をご覧ください。
【弊社で評価が可能な計測項目】
弊社で評価が可能な代表的な動作とその計測項目を以下に記します。
■指で押す 
(1)各種機器の操作インタフェース(キーボード、携帯電話、各種機器の操作部)
 ・押しやすさ等の主観評価・無理なく使える高さや角度・誤操作率
(2)チャイルドロック機構
 ・発揮力・解除成功、不成功率
■指で押し上げる・引き上げる(容器)
 ・既存商品の開封必要力・人の発揮力・日々開けるときの許容力
■指で起こす
・既存商品の開封必要力・人の発揮力・日々開けるときの許容力
■指で摘まむ・摘んで引く(チャイルドロック機構)
・発揮力(ロック解除力)
続きは基本情報をご参考 (詳細を見る

【開けやすい容器】は、どのような手順で,どのように作れば良いの?

【開けやすい容器】は、どのような手順で,どのように作れば良いの? 製品画像

【開けやすい容器を開発する手順】
■開け方による容器の分類
 開け方によって容器を分類することが出来ます。添付資料をご参照ください。
■開栓に要する力(トルク)と開けやすさ
人が容器を開ける様々な動作に対して、下記に示す値(力又はトルク)を計測します。
具体的には、開けるために必要な力やトルクを変えられる当社保有の計測器を使ってします。
 ・楽に開けられると感じる ・これくらいが限界と感じる ・これは無理と感じる
■市販容器の評価
 市販されている様々な容器を、色々な人に開けて頂き、その時、容器に掛る力又はトルクを計測します。そして、開けやすさ(又は開けにくさ)に対する感想(主観評価)を聞きその時の開け方を記録します。同時に、その人の開ける動作に対する発揮力を計測しておきます。
■開けやすい構造の評価
 様々な開け方に対して、開けるための力やトルクが少なくて済む形状・構造・材質を考案・試作し、力又はトルクを計測します。
■商品への展開
 考案・試作品の中で、「楽に開けられる」と評価された力もしくはトルク以上の値を出せるモノを組み込んで商品として仕上げます。
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人間・生活工学でモノ(浴槽)づくりをお手伝い致します

人間・生活工学でモノ(浴槽)づくりをお手伝い致します 製品画像

【人間・生活工学による評価】
■評価方法
 下記に示す様々な仕様の評価対象と評価者を用意し、椅子がある場合とない場合について、評価項目に従って評価を行います
■評価者
 入浴介助を受けている人と訪問介助入浴をしている介護士を用意します
■評価対象 
 普通の浴槽とその中に置く椅子を評価対象にします
■対象とする動作
 (1)椅子がない場合
 通常の浴槽で、介助者は介助される人を背後から一気に引き上げる必要があります
 (2)浴槽内に椅子がある場合
 介助者は、介助される人を、浴槽の底から一旦椅子に引き上げる。次に、浴槽の縁まで引き上げる
■評価項目 
(1)主観評価
・介助する人、される人の身体的負担
(2)筋負担
介助する人の筋負担を計測します。詳しくは基本情報をご覧ください。
(3)床反力 
 介助者が介助される人を引き上げる時に床に掛かる荷重を計測します
【期待できる成果】
浴槽内の椅子が、介助される人を浴槽から引き上げるときの介助する人の負担がどの程度軽減されるかどうかを知ることができます
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人間・生活工学によるモノ(キッチン・洗面)づくりをお手伝いします

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【人間・生活工学による調査】
 多様な高齢者住宅・施設が集約する神奈川県を中心に、サービス付き高齢者向け住宅と住宅型有料老人ホーム、一部介護付き有料老人ホームに対して、現状のキッチン・洗面の設備状況やそれに関係する共用設備やサービス等について調査を行いました。
【介護用キッチン・洗面の仕様を決めるときに考慮すべき項目】
■対象床面積
介護用キッチン・洗面の仕様は、施設対応よりも床面積対応で考えた方がよいと思われます。理由は、現状において、居住者の年齢、身体状況、キッチン・洗面の使い方や仕様が、床面積により強く関連していると思われるからです。床面積は、次の3つに区分できる。・18~20平方m ・25~30平方m ・35平方m以上
施設への対応力や諸制度との関係から、新規介護用キッチン・洗面は、18~25平方mを対象に、その仕様を決定することが賢明で効率的だと考えられます。
サービス付高齢者向け住宅の場合、床面積は25平方m以上が基本となっています。しかし、共用部に7(25-18)平方m×居室数の面積を確保できる場合は、居室面積を最も小さい18平方mにすることが可能です。続きは基本情報をご覧ください (詳細を見る

人間・生活工学による開発・設計支援(立って背負って使う)

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HALデザイン研究所が保有する、立って・背負って使う物・サービスの
「評価技術」をご紹介します。

「ランドセル」では、肩ベルトの形状や材質を変えた時、“背負いやすさ”
“姿勢や身体の揺れ”“肩ベルトと身体の間に掛る圧力”の項目に関する
評価がどう変わるかを知ることができます。

【特長】
■対象:ランドセル
■評価技術
・背負いやすさ
・姿勢や身体の揺れ
・肩ベルトと身体の間に掛る圧力

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

人間・生活工学による歩き方の質評価(着て使う衣料)

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【質の高い歩き方とは】
 「代謝アップ歩き」で体脂肪を燃焼しやすい身体に変えることが出来ると言われています。そのためには質の高い歩き方が求められます。具体的には、主として・背筋を伸ばす・歩幅を広げることが大切です。詳しくは、添付資料をご覧ください。
【質の高い歩き方を得る方法とその効果】
■太ももの刺激
 例えば、太ももを衣料によって刺激する方法が考えられます。
■歩幅の拡大と筋負担の増加
 太ももを刺激することにより、高く持ち上がり、膝が伸びて、自然と歩幅が大きくなります。この時、脚や足が地面を蹴るときに使う大腿四頭筋やヒラメ筋の負担が大きくなり、結果として大腿筋全体を使うことになります。
■エネルギー消費の増大と身体シルエットの変化
 歩幅が大きくなったことによって、消費エネルギーが大きくなり、体全体が引き締まってきます。それによって、体型の変化が現れます。例えば、腹部のへこみやヒップアップ等が期待できます。
【衣料を工夫することにより期待できる効果】
 ヒップを下から持ち上げるとか、背中とお腹を引っ張り合うようにし、腰とお腹を押さて、美しい姿勢や体型を作れることが期待できます。
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人間・生活工学でモノ(ベビーベッド等)づくりをお手伝いいたします

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【人間・生活工学による評価】
■評価方法
 下記に示す様々な仕様の評価対象と評価者を用意し、評価項目に従って評価を行います。
■評価者
 男性、女性、身長の異なる人を用意できます
■評価対象 
 ベビーベッドの床や柵の高さを変えて評価します
■対象とする動作
 体重10Kgの乳幼児ダミーを抱き起し及び寝かせる動作を対象とします 
■評価項目 
(1)主観評価 下記の項目に関する主観評価を行います。
 ・抱き起し及び寝かせる動作のしやすさ ・身体への負担感(肩、上腕、前腕、、体幹、腰、下肢) 
(2)筋負担 下記の筋に掛る負担(平均筋電位)を計測します
 ・上腕二頭筋等13ヶ所(詳しくは、基本情報をご覧ください)
【期待できる成果】
■床高さ、差尺(柵の高さー床の高さ)
 大半の人(95%タイル)が、日々の動作が無理なくできる床高さや差尺を知ることが出来ます
■筋負担
抱き起し及び寝かせる動作で、床高さや差尺が不適切な場合、身体の何処に負担が掛るかを知ることが出来ます
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人間・生活工学によるモノ(ディスプレイ)作りをお手伝い致します

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【人間・生活工学による評価】
■評価方法
 下記に示す様々な仕様の評価対象と評価者を用意し、それ等にヘイズ値の異なるフイルムを被せ、専用に製作した評価室で、評価項目に従って評価を行います
■評価者
 高齢者、若年者、男性、女性、視力、の異なる人や色弱の方をご用意いたします
■評価対象 
 ・画像(NHKで用いている標準画像No.1~No.2)・中間色(R、G、Bのどれかを0階調、どれかを128階調に固定し、もう一つの色を48階調ずつ変化させたカラーサンプルを6種類)・白黒パターン(ランドルト環等)。具体的には添付資料をご覧ください 
■ヘイズフィルム仕様
 基本情報をご覧ください
■評価室
 基本情報をご覧ください
■評価項目 
(1)ぼやけ
窓ガラスを通して外の景色を見た時の評価を1.変わらない~5.とてもイヤである、で評価し、限界を3.まだ許せるに設定しています
(2)見え方の違い
 見え方の違いを、人の目で見て「識別できない」で評価します
【期待できる成果】
 ディスプレイの「ぼやけ」の限界値を知ることが出来ます
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人間・生活工学によるモノ(音声ガイダンス)づくりをお手伝いします

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評価する人の特性】
 聴覚基礎データとして下記の項目に関するデータを計測します。
 ・オージオメーター(250、1000、4000Hz) ・sweep音
【解析により得られる可能性のある知見】
■音圧に関して
 ・高齢者と若年者の違いと、それが距離によって変わるかどうか
 ・音圧に関するガイドライン(最適値、大きめの音圧、小さめの音圧)
・音圧と話速及び音質との関係
■話速に関して
 ・ガイドライン(95%の人が聞き取れる話速)
 ・話速が早くても「聞き取りやすい」音圧
・話速が速い場合でも「聞き取りやすい」サンプリング周波数
■音質に関して
 ・ガイドライン(95%の人が聞き取れるサンプリング周波数)
■「総合的な聞きやすさ」に関して
 ・「総合的な聞きやすさ」に、音圧、話速、サンプリング周波数がどのように関与しているのか
 ・「総合的な聞きやすさ」に関するデータを用いて、評価する人をグループ化します。
  そして、各グループの特徴を明確にし、例えば、音声ガイダンス等を決める時、どの
ような人を対象に決めれば良いかを知ることが出来ます。
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人間・生活工学によるユーザインタフェースづくりをお手伝いします

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【人が感覚・知覚・理解・判断・操作して使うモノ】
 身近なところで、コピー機や掃除機などがあります。それらの商品を操作するとき、感覚・知覚・理解・判断・操作を手助けすることで、より使いやすい商品を生み出すことができると考えられます。
【感覚・知覚・理解・判断・操作とは】
■感覚・知覚(入力系)
 感覚・知覚つまり、理解・判断や操作のために必要な情報に気づくことと考えます。そのために与える情報に対しては、以下の方法があります。
・手がかりを与える ・提示方法が単純 ・整然としている 
■理解・判断(思考系)
 理解・判断、つまり、得られた情報から、人が扱おうとしているモノやそれを取り巻く環境がどのようになっているかを知ることだと考えます。判断を助けるためには以下の方法が考えられます。・作業手順が分かりやすい ・動作原理が分かりやすい ・操作しようとしているモノの状態が分かりやすい
■操作
 人が判断したモノやそれを取り巻く環境の状態から、それらに対してなすべき行為だと考えます。例えば、以下の方法があります。 
・身体の負担が少ない ・操作に対する反応がある ・手順が少ない
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コンサルティングに関する評価技術事例

コンサルティングに関する評価技術事例 製品画像

HALデザイン研究所では『コンサルティング業務』を行っています。

ユーザーからの発注を受け、幼児から高齢者・障害者のモニターによる
評価実験を実施。
評価結果・改良提案の報告書を提出いたします。

国の研究機関として、製品評価技術基盤機構、産業技術総合研究所、
筑波大学からの発注実績が有ります。

【コンサルティング業務の流れ】
■ユーザーからの発注
    ↓
■モニターによる評価実験(幼児から高齢者・障害者)
    ↓
■報告書の提出(評価結果・改良提案)

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

取扱会社 HALデザイン研究所の コンサルティング事業

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【業務】 ■各種計測と計測データをもとにした分析・デザイン・設計・コンサルティング

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